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もうすぐ 北京オリンピックなんだな~


 世界のスポーツの祭典 北京オリンピック!  

  オリンピックは、国の代表と言うだけでも重い感じがしますが 
  いろんなスポーツの大会で素晴らしい記録と記憶を焼き付けて
  くれた選手たちなので国の代表として 相応しいと思います!
  今、国内では、変な事件バッカリで、外にも出たくないような
  気がします 何でここまで変な事件が多いのだろうと考えると
  感情がないのでは、と考えてしまいます。
  私が思いますが勉強のやり方に問題があると考えます
  勉強には、感情と言う物がないです 勉強ができない人も
  そればかりに頭を奪われて 感情が無いまま大人になり
  フッとした時には、感情が無い人間が多いと考えます。
  勉強は、やらなきゃ行けませんが自分がやらなきゃ駄目なのです
  やらされてる感では、何も生まれないと思います。
  
  そこで、オリンピックは、今の日本人は、見なきゃ行けない祭典
  ではないのでしょうか 何が起こるか分からないドラマがあります
  人生と同じだと思います 答えがないのが楽しい
  答えを探すのには、挫折もしてそれを乗り越えなきゃ行けません
  挫折なんてみんなしてます オリンピックの選手もしてます
  挫折の形も人それぞれ違います 挫折したから終わりだなんて
  考えてるなら オリンピックを見たほうが良いです
  怪我したり スランプになったり 会社が倒産して練習環境が無く
  なったりしても 諦めることなく続けて行く勇気と努力がスゴイです 
  しかも3年に1度の大会に賭ける 情熱もスゴイ
  スポーツを見て感動しない人がいますが たしかに試合を見た
  だけでは、分かりません そこまで行くまでのプロセスが
  泣かせるのだからね 
  オリンピックには、生きる為のヒントがあると考えます。

  最近では、ウインブルドンでのフェデラーとナダルの試合が感動
  しました あまりにもテニスが上手すぎて 
  
  

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サッカーて素晴らしい euro2008終了

EURO2008 優勝は、スペイン  

  EURO2008を見ていたら サッカーをやってみたくなり 
  フットサルを始めました 最初の1回目は、全身筋肉痛と
  足と腹筋の筋が切れそうに痛い激痛を感じました。
  しかし 大人になってこんなに全力で走ったり頭を使ったり
  することが、少なくなってる中でフットサルは、
  画期的なスポーツでした。 自分の全力を引き出してくれる
  感じがします 日常何処かでブレーキを掛けながら
  生きていかなきゃ行けないと思います。 そうしてる間に
  すべての事に全力を失ってきてたと感じます。 
  フットサルは、何かを思い出させてくれるスポーツかも知れません。
  
EURO2008 決勝 スペイン強すぎた 

  決勝は、90分があっと言う間に終わりました 

  それくらいパスの精度 ディフェンス技術 動き出し

  両チーム素晴らしかったです。 

  過去 無敵艦隊と呼ばれながらも結果が伴ってなかった

  スペインでしたが 今大会は、強烈に強すぎました

  パスの回し方 スピードの強弱が半端じゃなかったです。

  スピードが上がった時は、3倍速で見てるみたいでした

  強い国だとは、分かってたのですが結果が出てなかったので

  スペインの強さが分からなかったのですが今大会でようやく

  分かりました。  

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