心と体

社会人になると平日は、ジムくらいしかできない。

ブログネタ: 平日、何か運動してる?参加数

  30歳からのジムの通い方

   30歳にもなるといたる所に体の負傷箇所が出てきます

   私の場合は、腰の負傷があり重いもの担いだりする運動や

   腰を使う運動(バッティングなど)上半身をひねる運動ができません

   だから基本的にジムへ行ってもマシーンで軽い重量を回数を多くして

   やってます。それと柔軟体操は、大切ですね

   若い頃は、剛の運動ばかりやってたので、体が硬く柔軟性にかけていました

   若いときは、良いのですが歳を重ねるごとに体が硬いと怪我しやすくなり

   コンスタントにトレーニングができなくなります。

   30過ぎるといかに怪我をしないでトレーニングを続けられるかが

   問題になります。

      

   

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タイガーウッズ情けないぞ

  どうして、タイガー・ウッズ

    

    地位も名誉も欲しいままに手に入れたウッズですが

    何と言う失態というか、普通の人と変らない事を

    やってる所に残念な気持ちになります

    人間だから欲求は、尽きる事ないと考えますけど

    ゴルフに飽きたのかも知れない感じもします。

    好きな事を職業にして、トップに居続けると飽きますよね

    はたから見ると羨ましいですが、ウッズクラスになると

    目指す物が無くなってるのでは、無いのでしょうかね

    勝って当たり前ほど詰まらない事は、無いと思います。

    アスリートは、ギリギリで競ってこそアドレナリンが出る

    もう競うことが無く、尊敬される選手は

    どこで、アドレナリンを爆発するのでしょうか

    マイケル・ジャクソンもそうだったように

    タイガー・ウッズも上りすぎたんじゃないのかな

    基本的に情けない今回の事件ですが

    同情する余地もあり、今回の事件は、無罪ですね

    

    

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三沢光晴さん ありがとう

 遅れての投稿になりますが

  

  私が、好きなレスラー三沢光晴選手がお亡くなりになりました

  本当に残念です 良いレスラーでもあり 社長でもあり

  大変だったと思います。 

  三沢というレスラーは、何でもできる器用なレスラーでした

  空中技 打撃 投げ技 絞め技 プロレスをやる選手は

  皆、憧れるほどのレスリングスタイルだと思います

  プロレス的に言うと良いタイミングで打撃やスープレックスを繰り出す

  ので、見てるファンに爽快感を与えてくれてました。 

  プロレスは、間の取り合いとタイミングのスポーツだから

  その先に待ってるのがプライドなので、あれだけ殴られて

  よく起き上がれるなと言う人が、居ますがそれがレスラーという

  職業なのです そこには、八百長とか言う言葉は、似合わないのです。

  そのプロレス界の頂点にいたのが、三沢光晴選手です

  プロレスの教科書を作るのなら三沢さんを教材にして良いくらいの

  選手ですから、非常に残念です。 

  引退して三沢さん見たいな選手を育成して欲しかったです

  馬場さんは、鶴田選手を作り 鶴田さんは、三沢選手を育成して

  立派なレスラーの遺伝子が、繋がってたのに本当に残念です。

  しかし、残ったレスラーの中に居ると思います

  三沢イズムを持ったレスラーがいるはずです 

  その選手に未来を託して、ノアをプロレスファンは、見ていきましょう。

  今まで夢のある試合をありがとうございました。

    

  

  

  

  

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